クエストの概要
- 称号 Lv
- 1〜5Lv6〜 は王の証書
- 必要 Lv
- 200〜Lv5 は 2次転生
- 効果
- +90%Lv5・3 分間
- 開始 NPC
- 放浪兵古都ブルンネンシュティグ(52, 62)
使い方
ステータスの画面を開き、称号の一覧から「ベルセルク」を右クリックして「はい」を選ぶと発動します。3 分間続き、クールタイムは 30 分です。今はクエストで Lv5 までで、Lv6 からは天上界の報酬「王の証書」で上げます。
みんなで倒すと楽
敵を倒す数のクエストは、PT のメンバーが倒しても数えられます。クエストを受けていない人が倒しても数えられるので、手伝ってもらえます(同じマップにいないと数えられません)。
| 段階 | やること |
|---|---|
| 1. 流れる噂 | 古都ブルンネンシュティグの 4 人の商人と話し、グレートマウンテン北部で敵を 100 匹と狂奔のベルセルク Lv200〜/1 日 1 回・3 分間 全ステータス +82% |
| 2. 訓練の始まり | 砂漠エルフを 500 匹、名も無い崩れた塔 3F で蜘蛛の巣を 200 個、ソールイーター Lv200〜/1 日 1 回・3 分間 全ステータス +84% |
| 3. 力の調節 | トランクマンからカルアの葉 100 個、ビッグクラブ 1000 匹、サボテンの樹液 5 つ 1次転生・Lv300〜/1 日 2 回・3 分間 全ステータス +86% |
| 4. 孤高のベルセルク | スウェブタワー B1〜B5 で敵を 2000 匹、隠れたベルセルク 3 匹 1次転生・Lv300〜/1 日 2 回・3 分間 全ステータス +88% |
| 5. 力の崩壊 | ダークエルフ王宮で力の証 5 個と力の痕跡 200 個 2次転生・Lv400〜/1 日 3 回・3 分間 全ステータス +90% |
| 称号 Lv | Lv1 | Lv2 | Lv3 | Lv4 | Lv5 | Lv6 | Lv7 | Lv8 | Lv9 | Lv10 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 回数(1 日) | 1 回 | 1 回 | 2 回 | 2 回 | 3 回 | 3 回 | 4 回 | 4 回 | 5 回 | 6 回 |
| 全ステータス | +82% | +84% | +86% | +88% | +90% | +92% | +94% | +96% | +98% | +100% |
ベルセルク 1:流れる噂(Lv200〜)
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古都ブルンネンシュティグの 10 万品売りのペイトンのすぐ右下の放浪兵(52, 62)と話してクエスト開始

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上の坂を上がった先の敵を 100 匹倒してUP
記憶 2山の 1 段目(坂を 1 つ上がった段)のいちばん左上
記憶 2から右下へ狩っていき、いちばん右下まで行ったら記憶 2で戻る、をくり返すとよい(あとでもう一度来るときにも使う)。
風の羽を使わないときは、
統合ガイド › レベル別ガイド › 201〜 › コンテンツ › ミラーテレポータのゲイブで古都ブルンネンシュティグの冒険家協会のミラーテレポーターの前へ → ミラーテレポーターと1→1→8→6。このときは、すぐそばの坂は上らずに、へりに沿って上へ。
ベルセルク 2:訓練の始まり(Lv200〜)
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砂漠エルフを全部で 500 匹倒す
記憶 1古都ブルンネンシュティグの冒険家協会のミラーテレポーターの前
Lv のわりによく当ててきて痛く、適正 Lv だと普通に死ぬので注意。
40 秒ほどで湧く。湧きが少し長く、数も多いので時間がかかる。
風の羽を使わないときは、
統合ガイド › レベル別ガイド › 201〜 › コンテンツ › ミラーテレポータのゲイブでミラーテレポーターの前へ(ここを記憶 1にしておく) → 1→1→3→10(最後は 10) → 西プラトン街道 / グレートフォレスト入口付近 → 左下のポータル。
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行き方
統合ガイド › レベル別ガイド › 201〜 › 狩り場 › 名も無い崩れた塔 3F3F のクモから傷薬用蜘蛛の巣 ×200 → UP
ドロップは 3〜4 割。
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祭壇の人の形の石像をさわる → 湧いたソールイーターを倒してUP
ベルセルクを使った状態で倒す。使わずに倒してもUPしない。
ベルセルク 3:力の調節(1次転生・Lv300〜)
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8 個ある小さいほうのサボテンをクリック → 5 回続けて成功(サボテンの樹液 ×5)でUP
失敗すると 0 からやり直し。
1 つのサボテンをひたすら連打するのがおすすめ。
ベルセルク 4:孤高のベルセルク(1次転生・Lv300〜)
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スウェブタワー B1〜B5 の敵を 2000 匹倒す
ほかのマップの PT メンバーの分は数えられない。









